量採用・派遣会社の採用担当者へ
応募者の質のばらつきに振り回され、面接がパンクしていませんか。
AIが一次スクリーニングをサポートし、担当者が会うべき人だけを残します。
応募者数は多いのに、会ってみると全然違う
書類だけでは絞りきれず、面接してはじめて「この人は違う」とわかる。その繰り返し。
面接が詰まって、次の業務が全部後回しになる
1日に何件も面接を入れると、他の採用業務・配置調整が夕方まで動かせない。
担当者によって採用基準がブレている
「なんとなく」で通した人が現場でトラブルになる。基準を統一したくても仕組みがない。
面接を増やしたくても、人も時間も限界だ
応募数は増やせても、スクリーニングのキャパシティが追いつかず採用数が頭打ちになっている。
無断キャンセル・辞退続きで工数だけ消えていく
面接設定した候補者が来ない・直前辞退が多く、準備した時間がまるごと消える。
VectorCore AIは、応募者との面接対話をAIがサポートするスクリーニングツールです。担当者が面接に入る前に、AIが候補者の基本適性・コミュニケーション傾向・条件確認を完了します。会うべき人だけが、担当者の面接枠に届く仕組みです。
応募者は自分のスマートフォンから、好きな時間にAI面接を受けられます。
担当者はその結果だけを確認すれば済む。面接時間の調整も、電話も要りません。
「こういう答え方をする人は通す、こういうのはNG」——担当者の判断軸をAIに設定できます。
誰が担当しても同じ基準でスクリーニング。個人の感覚に依存しない選考が実現します。
AI面接の設定・調整・改善まで、BPOとの組み合わせで丸ごとサポートします。
「仕組みを作る時間がない」という現場でも、段階的に導入できる体制を整えています。
AIが一次スクリーニングを担うことで、担当者が実際に面接する件数を絞り込めます。同じ応募数でも、担当者の面接工数を大幅に削減できます。
浮いた時間を、配置調整・現場フォロー・採用精度の改善に使えます。
担当者ごとの「なんとなく」の判断が、AIによる一定基準の対話評価に置き換わります。チームで採用規模を拡大しても、スクリーニング品質を均一に保てます。
これまで「担当者の面接時間」がボトルネックになり、応募を増やしても採用数が増えない構造がありました。AIがスクリーニングを担うことで、応募数と採用数が連動します。
全件面接が前提で担当者が疲弊
担当者ごとに採用基準がバラバラ
応募を増やしても採用数が頭打ち
無断キャンセルで工数だけが消える
AIが絞り込み、担当者は厳選した人と面接
AIに基準を設定、誰でも同じ水準で選考
応募数と採用数が連動する仕組みができる
一次対話は24時間AIが対応、工数ゼロ
初期設定から運用改善まで、BPOとのセット支援を選べます。
「社内に担当者がいない」「まず試してみたい」という段階からでも、費用・体制に合わせて導入方法をカスタマイズできます。
初期費用・月額はBPO組み合わせ内容により変動します。
詳細は15分無料相談にてご案内します。
まず相談だけでも構いません。費用感からお伝えします。